パッケージでカンタン デジタルサイネージ

2000シリーズ 4画面ビデオウォール・4KウルトラHDビデオ対応 多目的メディアプレーヤー NSTB-2800NEO

2000シリーズ

2000シリーズ 4画面ビデオウォール・4KウルトラHDビデオ対応 多目的メディアプレーヤー

NSTB-2800NEO

2000シリーズ 4画面ビデオウォール・4KウルトラHDビデオ対応 多目的メディアプレーヤー NSTB-2800NEO

静止画 動画
HTML Flash
RSS スケジュール
CMS Wi-Fi

※アイコンの説明は こちら

オールインワン仕様のデジタルサイネージプレーヤー

NSTB-2800NEOは様々なコンテンツファイルに対応し、4K画質のコンテンツを始めとしたリッチなコンテンツの配信が可能なメディアプレーヤーです。
中央管理サーバーに加え専用ソフトウェアによる様々な分析も可能です。

2000シリーズイメージ

ブラウザ経由、オフラインでのコンテンツを更新

2000シリーズのメディアプレーヤーは、PCからプレーヤーにブラウザでアクセスし、ネットワーク経由で更新することも、マウス・キーボードをプレーヤー本体に直接つないでオフラインで更新することも可能です。ネットワーク環境のない場所でもデジタルサイネージを配信できます。

コンテンツを更新

様々な素材データを利用可能なダウンロードサービス

フォントや時計、スキン、プログラム、プレイリスト等のコンテンツ関連素材を無料の専用サイトからプレーヤーに直接ダウンロードできます。

1台のプレーヤーで4台のディスプレイに同時出力

4系統のディスプレイポート出力を搭載しており、独立出力、クローン出力、拡張出力、拡張 + 独立出力の4つのモードに対応。1台のメディアプレーヤーで効率的に情報を配信できます。

クローン出力

最大4台のディスプレイを接続し、同一コンテンツを表示します。

クローン出力

拡張出力

最大4台のディスプレイを接続し、1台の拡張ディスプレイとして表示します。

拡張出力

独立出力

2台のディスプレイ、または2台×2セットのディスプレイに異なるコンテンツを表示します。

独立出力

拡張 + 独立出力

2台または3台のディスプレイに同一コンテンツを表示し、もう1台のディスプレイで別のコンテンツを表示します。

拡張 + 独立出力

スケジュール設定で効果的な情報配信

曜日毎、日毎、時間毎など、自由にコンテンツの配信スケジュールを設定することができます。ランチタイムやタイムセール、期間限定のCMなど、時間帯や期間に応じた効果的な情報配信が可能になります。その他にも、プレーヤーの電源オン/オフやシステム再起動、音量のスケジュールもプレーヤーから設定が可能です。

スケジュール設定

中央管理サーバーを使った集中管理に対応

2000シリーズ専用の中央管理サーバー(CMS)を使って複数拠点に点在する複数台の2000シリーズメディアプレーヤーを集中管理することができます。それぞれのプレーヤーにアクセスする必要がなく、CMSのみにアクセスするだけでプレーヤー毎に異なるスケジュールやコンテンツを配信することができます。

NCMS-2080 / NCMS-2250

2000シリーズ専用中央管理サーバー

NCMS-2080

NCMS-2250

仕様

  • システム仕様

  • オペレーティングシステム

    組み込み型 Linux

  • コンテンツソース

    ローカルディスクまたはネットワークサーバー

  • 専用サービス

    専用DLサイト:ライブラリーとオンラインリソースでテンプレートや各種素材を提供

  • 動画データ

    コンテナ:コンテナ:MPEG、MPG、VOB、MP4、WMV、AVI
    動画コーデック:MPEG2(1080p)、MPEG4(1080p/4K)、WMV(1080p)、H.264(1080p)
    音声コーデック:MP3、WMA

  • 静止画データ

    JPEG、BMP、GIF

  • プログラム/データ

    URI(HTML5、JavaScript、RTP、Flash、RSS)、HTML、HTM、CSS、JS、SWF

  • ビデオ解像度

    最大3840×2160(4K・UltraHD)※

  • ビデオビットレート

    最大15Mbps(MPEG2、MPEG4、WMV、H.264)

  • ウェブページ

    ブラウザ: Firefox (v31 Linux build)
    ウェブ言語: HTML 5、JavaScript、CSS3 対応
    プラグイン: AdobeR FlashR Player (V 11、Linux build)、メディアプレーヤー(映像と音楽)、テロップ、画像スライドショー
    コンテンツ: HTML / Flashファイル、リモートURL、ソーシャルメディア(Twitterなど)の全体または一部、あるいはユーザーネットワーク内のデータソースやデーターベースと統合

  • 再生能力

    Skin Editor を使用することで、メディアプレーヤーやPCで直接テンプレートの作成が可能
    画面構成:
    ビデオゾーン×2(ビデオ ファイル / ストリーミング / 音声)
    HTMLゾーン×3
    画像ゾーン×2
    テロップゾーン×2
    時計ゾーン×1
    背景画像×1

  • 管理機能

    ウェブマネジャー(ウェブブラウザによるネットワークリモートアクセス制御)
    コンテンツの更新、スケジュール編集管理
    ハードウェアモニター、ログ、システムの更新、システムの再起動とシャットダウン、構成設定情報のバックアップと復元
    推奨ブラウザ:IE11またはそれ以降、Chrome35またはそれ以降、Firefox31またはそれ以降のバージョン

  • ディスプレイ

    ビデオウォール:2×1、1×2、3×1、1×3、4×1、1×4、2×2 (拡張モード)
    スクリーン解像度:640×480、800×600、1024×768、1152×864、1280×720 (720p)、1280×768、1280×1024、1360×768、1366×768、1600×900、1600×1200、1680×1050、1920×1080、1920×1200、1920×1440
    単独モード:4KウルトラHDをサポート。ユーザー定義の解像度で垂直または水平 4096 ピクセルまでサポート
    同一モードと拡張モード、個別モード:ユーザー定義の解像度で垂直または水平2048ピクセルまでサポート
    縦型モード:90度と270度回転
    出力モード:単独モード、同一モード、拡張モード、個別モード
    スクリーンセーバー

  • ハードウェア仕様

  • 内蔵ストレージ

    500GB 2.5インチ SATA HDD

  • CPU

    Intel デュアルコア Celeron プロセッサー

  • ネットワーク

    10/100/1000Mbpsイーサーネット、802.11 b/g/n ワイヤレス(オプション)

  • ビデオ出力

    DisplayPort:Ver.1.2×2系統、Ver.1.1×2系統

  • 音声出力

    3.5mmステレオジャック、DisplayPortオーディオ(DP1でサポート)

  • その他

    RS232(COM)×1、USB3.0×4

  • 電源

    100V-240V AC(外部 AC アダプター経由) DC 19V 3.42A
    10W (アイドル状態) 37W (最大稼働時)

  • 外形寸法

    250(幅)×190(奥)×35(高) mm

  • 重量

    2.2kg

  • 認可

    CE、FCC、RoHS、BSMI

※ 4K対応ディスプレイ1画面、またはFullHD4画面を2×2で配置して4K表示

お気軽にお問い合わせください。 TEL 042-489-8655 10時~16時

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